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弊社サービスのご契約に当たって、よくあるご質問をまとめました。ここに記載外のご質問はお問合せください。
用語集 関連別カテゴリ
★ 通信関連用語
★ セキュリティ関連用語
★ メール関連用語
★ ドメイン関連用語
★ サーバー設定FTP関連用語
★ サーバー環境開発関連用語
★ アプリケーション関連用語
★ データーベース関連用語
★ その他の用語


【通信関連用語】
【1】 VPN(ヴァーチャルプライベートネットワーク)

VPNサービスは、お客様のPCからご利用のサーバまでを暗号化し、安全に接続できるようにするサービスです。インターネットのようなネットワーク の上に、仮想的なプライベートユーザ専用回線(VPNトンネル)を敷設して、組織の内部ネットワークに接続するための技術です。

  • VPNを使用すると、以下のような利点が得られます。
    ウイルネットサーバへ直接ダイヤルアップするようなイメージで、セキュアな環境を得ることが可能です。コントロールパネルへのログインやメールの送受信など、ウイルネットとネットワークを通じて行われるサービス全てに安全な接続が保障されます。
  • 通信は暗号化されます。このため、悪意のあるユーザがインターネット上に存在しても、通信中のデータが改竄されたり、盗み見られる心配がありません。

※VPNは、特定少数同士を接続するための技術です。SSLを置き換えるものではありません。
たとえばショッピングサイトの暗号化など、不特定多数がアクセスするサイトの暗号化には向きません。
※ウイルネットにて提供致しますVPNサービスについては、物理的なサービス導入(ルータなど)は必要ありません。

詳細はこちら ->>

【2】 POP/SMTP over SSL
POP/SMTP/IMAP over SSLとは、WebブラウザとWebサーバ間におけるHTTP通信の暗号化のために開発された「SSL」を応用し、メール送受信時におけるメール通信経路上の暗号化やメールパスワードの暗号化等を行ないます。
POP over SSLはメールの受信を、SMTP over SSL(STARTTLS)はメールの送信を、IMAP over SSLはメールをサーバー上に残したまま閲覧する際に、その表示などを行なう際の通信を、それぞれSSLを用いて暗号化することによって、安全性がより向 上致します。

詳細はこちら ->>
【3】 FTP over SSL
FTP over SSLとは、WebブラウザとWebサーバ間におけるHTTP通信の暗号化のために開発された「SSL」を応用し、FTP通信の暗号化等を行ないます。
  通常のFTP通信の場合、パスワードやファイル内容などのファイルはそのままの状態で通信されますが、FTP over SSLを用いることにより、全てのファイルが暗号化されて送信されることになります。そのため、もし第三者による通信の盗聴などが発生した場合でも、内容 を確認することが不可能となり、安全性が向上します。

詳細はこちら ->>
【4】 SPFサービス(メール通信の暗号化)
SPFとは送信されたメールの身元を検証し、メールアドレスの詐称を防ぐための技術に、送信ドメイン認証というものがありますす。
そのひとつがSPF(Sender Policy Framework)であり、あるドメインからのメールが、どのメールサーバから送信されるかを、DNSを使って公開します。受信側サーバでは、受け取っ たメールの差出人アドレスからDNSに問い合わせ、送信元を偽って送られていないかを調べることができます。

詳細はこちら ->>


【セキュリティ関連用語】
【1】 サーバー証明書付SSL
サーバー証明書付SSLとは、Secure Socket Layerの略でネットスケープ・コミュニケーションズが開発した安全な通信の方式です。 データを暗号化して個人情報を保護しますので、第三者による盗聴や改ざんを防止できます。
弊社では、主にジオトラスト社の128/256bitSSL証明書付SSLの受け付けを致しております。 GeoTrust社が発行するSSL認証については99.3%のブラウザで対応しており、確実な信頼を得ることが可能です。
また、SSLの事実上世界シェアNo1であるベリサイン社が提供する証明書についても受け付けを致しております。 ベリサイン社のSSLをご利用頂くことで、お客様により確かな安全性を証明することが可能です。

詳細はこちら ->>
【2】 ウイルスチェック
メールウイルスチェックサービスとは、ウイルスメールチェックサービスは、メールに添付されたファイルに対しウイルスが含まれているかどうかを検出し、ウイルス感染ファイルとして検出された添付ファイルを削除します。
【3】 スパムフィルタ
毎日送られてくる大量の迷惑メールをサーバー側でシャットアウトします。
多くのスパムメール情報が蓄えられた学習機能付きのアンチスパムサーバからメールを照合し、スパムメールを防ぐことができます。
その他、個別に送信元のドメインまたはメールアドレスを登録することも可能ですし、ブロック不可能なアドレスから送られてくるメールは、件名・本文の一部を登録することによりブロック可能です。
【4】 サーバー監視
サーバー監視サービスとは、専用サーバのサービス(HTTP,SMTP,FTPなど)が接続可能か定期的にテストします。エラーがあれば、あらかじめ登録されたメールアドレスにメールで通知します。

詳細はこちら ->>
【5】 共有SSLサービス
ウイルネットでは共有SSLとして、当社のSSLサーバーを無料でご利用頂くことも可能です。データの暗号化による安全な通信を行うことができます。

詳細はこちら ->>
【6】 コードサイニングデジタル証明書
コードサイニングデジタル証明書の発行サービスは、英国COMODO社が提供する Code Signing によって行われます。

通常、店頭でソフトウェアを購入する際は、ソフトウェアの開発元、販売元をパッケージを見れば容易に確認でき、また、そのパッケージが開封されたものか否かは、一目瞭然です。
しかし、インターネット上で取り交わされる電子データは、常に盗聴や改ざんの危険にさらされています。
そこで、このコードサイニングデジタルIDを使用してソフトの配布元を認証し、その配布元によって正式に署名することで、署名後にファイルが一切変更されていない事を容易に確認できる信頼のあるものにする事ができます。

あなたのサイトからデジタル方式でサインされたActive Xコントロール、Javaアプレット、動的なリンク・ライブラリ、.cabファイル、.jarファイルまたはHTMLコンテンツをダウンロードする時、そ のファイルが改変されたり、偽造されたり、壊れてしまっていない事を確認できるよう、署名し、認証します。

Code Signing は、英国COMODO社が存在の認証をし、発行致します。
技術サポートも英国COMODO社が直接英語にて行ないます。
この為、下記の条件を満たした方のみ、お申し込みを受付致します。

1.DUNS Numberを取得者済みであり、お申し込み名義、住所と一致する事。
(存在認証は英国COMODO社が行なう為。)
2.お申し込みしたコンピュータと同一のコンピュータにて発行メールの受信をし証明書を受け取れる事。
3.英国COMODO社からのHTML形式のメールが受信可能な事。

上記3点がお申し込みの最低条件となります。
【7】 Let's Encrypt(無料SSL)
Let's Encrypt は、認証局(CA)として「SSL/TLSサーバ証明書」を無料で発行するとともに、証明書の発行・インストール・更新のプロセスを自動化することにより、TLS や HTTPS(TLSプロトコルによって提供されるセキュアな接続の上でのHTTP通信)を普及させることを目的としているプロジェクトです。

非営利団体の ISRG (Internet Security Research Group) が運営しており、シスコ(Cisco Systems)、Akamai、電子フロンティア財団(Electronic FrontierFoundation)、モジラ財団(Mozilla Foundation)などの大手企業・団体が、ISRG のスポンサーとして Let's Encrypt を支援しています。

Let's Encrypt の概要

 基本方針や運営団体などの詳しい情報については、以下のページをご覧下さい。

詳細はこちら ->> https://letsencrypt.jp/about/


【メール関連用語】
【1】 メールアカウント
メールアカウントとは、メールアドレスの@よりも前の部分のことで、任意に決定することができます。例えば、 会社の社員のメールアドレスを作成したり、様々な部署名、カテゴリー名で設定することができます。用途別にメールアカウントを設定することにより、用件に よってメールを振り分けることが可能です。
Linuxプランでは、バーチャルホスト・マルチドメインでもお好きなアカウントを利用することが出来ます。
【2】 自動返信機能
特定のアドレスにメールが届いたとき、そのメールの差出人に対してあらかじめ用意したメッセージを自動的に返信する機能です。
【3】 メーリングリスト
電子メールを使った、コミニュケーション機能で登録者全員にメールを配信することが出来ます。

※共有サーバプランでは、過大な利用により他のユーザに影響が及ぶのを避けるため、メーリングリストの作成数やメールサイズなどを控えめにしています。多数のメーリングリストや大きなメールの利用が予想される場合は、専用サーバプランをお勧めします。
【4】 転送メール
自宅に届いたメールを会社のアドレスに転送させたり、会社に届いたメールを携帯電話のアドレスなどに転送させたりすることができる便利な機能です。
転送元にもメールを残しておくことが出来ますので、会社・自宅両方でメールをチェックすることが出来ます。
【5】 Sendmail(Exim)
メールの配送には、sendmail互換機能を有するEximを使用しています。
メールを外部に配送したり,外部からサーバ内のメールスプールへと配送します。

★バージョン:Linux:Exim 4.24 または Exim 4.60
【6】 SMTP認証

SMTP認証とは、SMTP(送信サーバ)を利用して電子メールを送信する際、ユーザ認証(IDとパスワードで)を行い、サーバで認証された場合のみ送信を許可します。

※メールソフトでSMTP認証の設定が必要となります。
※Unixサーバーでは、POP before SMTPに対応しています。

【7】 スパムフィルター
毎日送られてくる大量の迷惑メールをサーバー側でシャットアウトします。
送信元のドメインまたはメールアドレスを登録することも可能ですし、ブロック不可能なアドレスから送られてくるメールは、件名・本文の一部を登録することによりブロック可能です。


【ドメイン関連用語】
【1】 サブドメイン
サブドメインとは、”subdomain.willnet.ad.jp”ドメイン名の"subdomain"の部分のことをいいます。
"subdomain"の部分は、任意でお客様ご自身で自由に決めることが可能です。
【2】 マルチドメイン/バーチャルホスト
ご契約サーバーにドメインを追加することが出来ます。
追加ドメインは、ご契約ドメインとは異なったフォルダに割当されますので、トップページを分けることが出来ます。 追加ドメインで、電子メールをご利用頂くことが出来ます。
【3】 バーチャルドメイン設定ツール
バーチャルドメインをコントロールパネルから簡単に設定出来ます。
パッケージ(プラン)作成画面から、ディスク容量・転送量・電子メールアカウント数・PHP、CGI、SSLアクセスの可否などを設定後、ユーザーを作成します。
【4】 送信ドメイン認証サービス
送信されたメールの身元を検証し、メールアドレスの詐称を防ぐための技術に、送信ドメイン認証というものがありますす。
そのひとつがSPF(Sender Policy Framework)であり、あるドメインからのメールが、どのメールサーバから送信されるかを、DNSを使って公開します。受信側サーバでは、受け取っ たメールの差出人アドレスからDNSに問い合わせ、送信元を偽って送られていないかを調べることができます。

詳細はこちら ->>


【サーバー設定FTP関連用語】
【1】 .htaccess設定

ApacheなどのWebサーバで使用できる、Webサーバの動作をディレクトリ単位で制御するためのファイル。
具体的には、CGIやSSIなどを実行するための宣言(命令)や、拡張子ごとにファイルタイプを指定するMIMEタイプの設定、ユーザ認証、IPアドレスやドメイン単位でのアクセス制限などを書き込むことができます。

【2】 エラーページ編集

存在しないファイルやフォルダなどが指定された場合の「403 Forbidden」 や「404 Not Found」などのページが表示されますが、これらのページを自由にカスタマイズすることが出来ます。
カスタマイズされたエラーページから、特定のページへと誘導する事で、サイトを見てもらう事が可能になります。

【3】 ログ解析
サイト管理画面より各種解析結果を確認できます。
どのような人がみているのか、どのページがよく見られているのか知ることができます。
【4】 Submissionポートの設定方法
突然メールの送信ができなくなったお客様はこちらをご覧ください。
インターネット接続プロバイダが「Outbound Port25 Blocking」を実施致しますと、レンタルサーバーでご利用になられている独自ドメインのメール送信ができなくなります。
当社のメールサーバーをご利用中のユーザー様で、対象プロバイダをお使いの方は、現在お使いのメールソフトの設定を変更して頂く必要があります。
SMTPサーバーのポート番号の値を『587』と設定することで、これまで通りメールサーバーをご利用頂けます。

詳細はこちら ->>
【5】 WEBメール
受信したメールの閲覧や、新規メッセージの作成・送信などをWebブラウザのみで行なうことができるシステム。outlookなどのメーラーを利用したメールと違ってすべてのメッセージをサーバ側で管理するため、どこからでもメールをチェックしたり過去のメールを参照したりできます。
【6】 WEBユーザー
FTPでアップロード可能な http://ドメイン名/Webユーザー領域/を持てるユーザーです。
【7】 iMAILコントロールパネル
WEBブラウザからアカウントの追加・変更・削除、スパムブロックなどの設定が可能です。
【8】 SSH
コンピュータ同士の通信を暗号化する仕組みで、操作自体はtelnet同様に行うことが出来ます。
telnetでは、通信が暗号化されないため、パスワード漏洩などにつながる危険性があります。
【9】 FTPアカウント(SCP可)
インターネット上でファイルを転送するための規格です。
ホームページのファイルを自分のパソコン(ローカル)からサーバ(リモート)にアップロードしたり、あるいは、アプリケーションをサーバから自分のパソコンにダウンロードしたりすることができます。
そのやり取りを暗号化したい場合は、SCPを利用します。
【10】 anonymous FTP
匿名FTPとも呼ばれ、一般にはFTPサーバにアカウントをもつユーザしかFTPサーバに接続してファイルのダウンロード・アップロードが行えないのに対し、Anonymous FTPではアカウントをもたないユーザにも利用できます。
【11】 FrontPageExtensions
FrontPage Server Extensionsは、FrontPageでのWebサーバ機能を拡張(Extension)するプログラムです。 FrontPageには、Webサイトの作成や権限などの管理を効率的に行う便利な機能がありますが、 これらの機能を使用するにはサーバにFrontPage ServerExtensionsがインストールされていなければなりません。
【12】 コントロールパネル
コントロールパネルは、WEBブラウザーからバーチャルホスト、マルチドメイン、サブドメイン、メールアドレス、メール転送、FTPアカウントの追加・変更などのサーバー管理や設定を行うことが出来ます。
ウイルネットでは「Plesk」、「DirectAdmin」、「Webmin」の3種類のコントロールパネルをご用意しています。
種類によって使えるOSが違いますので、下記をご確認ください。


【 Plesk 】 ※VPSサーバー、クラウド・専用サーバーは有料オプションとなります
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Linux 、windows など、他のコントロールパネルソリューションよりも幅広い OS をサポートしているため、サーバー管理ツールでは世界で最も高い人気を誇るコントロールパネルです。
直観的インターフェイスで、管理画面を通じて、ウェブサイト用のFTPアカウントやメールアドレス発行ができるツールとなっています。
また、最新版のPleskではParallels Panel Server Monitor アプリのインストールで、管理者にうれしいスマートフォン端末でのリソースモニタリングも可能となります。

▼対応OS
Windows Server 2012/2012 R2、 2008/2008 R2、CentOS、Debian、
Red Hat Enterprise Linux、Ubuntu、CloudLinux、openSUSE

▼Windows サーバを包括的にサポート:
IIS(Internet Information Services)および
Microsoft WebMatrix プロジェクトの Parallels Panel サーバへの発行が含まれます。

▼幅広い開発プラットフォームをサポート:
Apache Tomcat、Adobe ColdFusion、Ruby on Rails、Docker、Node.js、
Microsoft .NET Framework、DotNetNuke などをサポートします。

▼Pleskについて詳細はこちら
高機能サーバー管理ツール 「Plesk ONYX」


【 DirectAdmin 】 ※VPSサーバー、専用サーバーは有料オプションとなります
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
代表的なサーバー(ホスティング)コントロールパネルのひとつです。
Linux専用のコントロールパネルで、Windowsサーバーに搭載されることはありません。
特徴を言うならばシンプルイズベスト。一度仕組みを理解すれば操作はとても簡単です。

下記のデモ版をお試しください。
http://123.108.3.242:2222

▼ユーザーパネル:
・ユーザー名:demo_user
・パスワード:demo

▼再販者パネル:
・ユーザー名:demo_reseller
・パスワード:demo

▼管理者パネル:
・ユーザー名:demo_admin
・パスワード:demo


【 Webmin 】 ※無料
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
LinuxなどのUnixライクなシステムを設定できるウェブブラウザベースのツールです。
ユーザーやディスク使用上限、サービス、設定ファイル等といったOS内部設定を多数行え、ApacheやPHP、MySQLなどといった多くのオープンソースのアプリケーションの変更や制御を行えます。
Webminはオーストラリア人のJamie Cameronを中心に開発されており、BSDライセンスで配布されています。
【13】 Parallels Power Panel(PPP)
VPS管理ツールです。ユーザは、PPPを使用して、他のVPSに影響を与えずにさまざまな管理作業を行うことができます。 VPSの起動・停止・再起動、アプリケーションインストールなども、VPS内に直接ログインすることなく、PPPからリアルタイムに行うことができます。

Parallels Power Panelの主な機能
★ VPS起動・終了・再起動 : VPSの起動停止を、ログインせずに実行
★ パスワード変更 : 管理者パスワードの変更
★ ファイルマネージャ : VPSにログインせず、VPS内のファイルを直接閲覧・編集
★ リソース : ディスク・メモリなどの使用状況を確認
★ システムサービス : Web、メールなどのサービスの稼働確認と起動停止
★ システムプロセス : 現在起動されているプロセスの確認、停止など
★ アプリケーション/パッケージ : ソフトウェアのインストール、アンインストール
★ メンテナンス : 障害時の修復モード実行、再セットアップ
★ SSH接続 : VPSへのリモートログイン ※LinuxVPSのみ

詳細はこちら(外部サイトへ移動します) ->>
【14】 SMTPサーバー
電子メールの送信するためのサーバ。現在もっとも普及しているメール送信プロトコル(通信規約)であるSMTPに対応しているサーバーのこと。
【15】 固定IPアドレス追加

他社の証明書を利用したい方、 逆引き設定が必要な方などを対象に、固定IPアドレスを100個まで追加可能です。固定IPアドレスの追加は、月額1個540円 となります。



【サーバー環境開発関連用語】
【1】 CGI,SSI

CGIは「Common Gateway Interface」の略称で、ホームページ上でプログラムを実行するためのインターフェースを提供するものです。そのやりとりに使用されるスクリプト言語は、主に「Perl」が使われます。
SSIとは、クライアントがサーバに要求を出したときに、サーバが要求に応じた処理をしてHTMLの文書に結果を送信します。
アクセスカウンター、現在時刻、最終更新日の表示などに利用されます。

【2】 Perl

CGIで古くから広く利用されているスクリプト言語です。Windowsプラン、Linuxプランで利用できます。

▼バージョン
・各プラン詳細ページにてご確認ください。

▼Linuxプラン Perlサポート

スクリプトから呼び出し可能なコマンド
nkf
sendmail
Perlモジュール
CGI

DBI
DBD::Pg ※Linux Pleskプランのみ
DBD::mysql
DBD::SQLite

Archive::Tar
Archive::Zip
Cache::Memcached
Crypt::DSA
Digest::SHA1
File::Spec
HTML::Entities
HML::Parser
HTML::Template
List::Util
LWP
LWP::UserAgent
Mail::Sendmail
MIME::Base64
Image::Magick
Image::Size
IO::Compress:Gzip
IO::Uncompress::Gunzip
Jcode
Jcode::H2Z
SOAP::Lite
XML::Atom
XML::SAX

その他Perl 5.8 標準添付モジュールをサポート

※Perl 5.8 ではJcodeにかえてEncodeモジュールが標準サポートされています。
Jcodeも互換性維持のためにサポートしていますが、Encodeモジュールの使用を推奨します。

※DirectAdminでは、使用可能なPerlモジュールを確認できます。
ユーザーパネル→アドバンスド設定→インストール済Perlモジュール一覧

【3】 PHP
プログラミング言語の一種で、HTMLファイル 内に記述するスクリプト言語です。
ブラウザが解釈して実行するJavascript等とは違い、サーバーサイドで実行されます。
ApacheのモジュールとしてWebサーバーに組み込むことができるため、CGIよりも高速に動作させることが出来ます。また、データベースとの連携に優れています。

▼バージョン
・各プラン詳細ページにてご確認ください。

▼Linuxプラン PHPサポート
【Plesk】  主なオプション
★ MySQL
★ PostgreSQL
★ SQLite
★ GD (GIF, JPEG, PNG, WBMP, XBM)
★ mbstring

【DirectAdmin 】  オプション
★ MySQL
★ SQLite
★ GD (GIF, JPEG, PNG, WBMP, XBM)
★ mbstring

【4】 ASP,Python
ASPとは、動的にWebページを生成するWebサーバの拡張機能の一つです。
通常はWebブラウザに渡されてから処理されるJavaScriptやVBScriptなどで記述されたスクリプトをサーバ側で処理し、処理結果のみをブラウザに送信します
。 Microsoft社のWebサーバであるIISで利用でき、ブラウザからデータを受け取ってファイルに記録したり、データベースと連携した動的なWebページを作成したりすることができます。
Pythonとは、プログラミング言語のひとつで、Perlなどと同じくコンパイルを必要としないスクリプト言語に属します。
文法が簡易で可読性に優れる一方、拡張モジュールが豊富に用意されており(C/C++で自作することも可能)、テキスト処理に限らず多様なアプリケーションの開発に利用できます。
Pythonを利用してPerlと同じようにCGIスクリプトを作成することもでき、欧米ではPerlに次いで人気のあるスクリプト言語です。

▼バージョン
・各プラン詳細ページにてご確認ください。
【5】 ASP.NET
.NET Frameworkで提供されるWebサービス向けのクラスライブラリ。Windowsサーバ上でダイナミックなWebページを動作させるための基盤となるソフトウェアで、WebアプリケーションやWebサービスの開発・構築に用いられる。
位置付けとしては従来のASPの後継にあたり(そのため「ASP+」と呼ばれていたこともある)、従来のASPとの互換性も一応維持されるが、コードを事 前にコンパイルするようになり、.NET Frameworkで使用できるあらゆる言語に対応するなど、大幅な拡張が行われる。
コンパイルは自動的に行われるため、開発者が手動でコンパイルを行う必要はない。また、コンパイル後のコードはキャッシュされるため、一度コンパイルすれば変更を加えるまで再コンパイルの必要はない。
ユーザインターフェイスの作成には「Web Forms」と呼ばれる特殊な記述方法が用意されており、実行時にASP.NETサーバがWebブラウザの種類を認識し、自動的に最適なHTMLソースを 出力するなど、HTTPサービスの機能も強化されている。

▼バージョン
・各プラン詳細ページにてご確認ください。
【6】 PHPMyAdmin
phpMyAdminとは、ブラウザ上でMySQLの各種操作を実現するPHPスクリプトで、以下の操作を行うことが可能です。

・データベースの作成と削除
・テーブルの作成・削除・変更。
・フィールドの削除・編集・追加
・SQL文の実行
・フィールドのキー管理
・テーブルへのテキストの挿入
・テーブルのダンプ、リストア
・CSV形式での書き出し

▼バージョン
・各プラン詳細ページにてご確認ください。
【7】 Ruby (Linuxプラン)
Rubyは、手軽なオブジェクト指向プログラミングを実現する国産のスクリ プト言語です。
シンプルな文法と強力なテキスト処理能力などで人気があります。
Perlと同様、CGIスクリプト用のプログラム言語として利用できます。

▼バージョン
・各プラン詳細ページにてご確認ください。

▼Rubyサポート情報
パス
/usr/local/bin/ruby

提供ライブラリ(ruby標準添付ライブラリ以外)
SQLite3/Ruby 1.2.1 (RubyGems)
MySQL/Ruby 2.7 (RubyGems)
postgres 0.7.1 (RubyGems) ※Preskプランのみ
uconv 0.4.12
(RubyGems) はRubyGemsでインストールされたライブラリ

RubyGemsでインストールされているライブラリを利用する場合は、
先にrubygemsをrequireしておく必要があります。

例:(SQLite3の場合)
#!/usr/local/bin/ruby
require 'rubygems'
require 'sqlite3'
制限
以下の標準添付ライブラリは使用できません。
etc
syslog
webrick
【8】 Ruby on Rails

Ruby on Rails(Rails)はRubyによるアプリケーションフレームワークの名称です。
少ないコーディングでアプリケーションを実装することが可能で、開発生産性を飛躍的に 向上できるとして注目を浴びています。

▼ご利用可能プラン
・VPS、専用サーバプランをご利用ください。
・共有サーバプランでは提供しておりません。



【アプリケーション関連用語】
【1】 XOOPS
xoops
http://xoopscms.jp/
XOOPS(ズープス)とは、オープンソースの高機能コミュニティサイト(ポータルサイト)構築ソフトです。コミュニティサイト構築に必要な基本的な機能の殆どが備わっています。 コミュニティサイト構築以外にも、Webサイトの自動更新管理や社内イントラネットのポータルサイトとしても活用できる高機能なウェブ構築ソフトです。 下図のようなインストールガイドをご用意致しておりますので、お客様ご自身でインストールが可能です。

弊社にてインストール代行をご希望の方は、会員ページへ変移後、ログインして「ご契約内容一覧」より「オプションの追加」を選択して下さい。

会員ログイン
【2】 MovableType
movabletype
http://movabletype.jp/
MovableType(ムーバブル・タイプ)とは、強力なカスタマイズ機能を備える、現在最も人気があるウェブログツールです。定期的に更新される ニュースや日記サイトなどのウェブログを運用管理できます。下図のようなインストールガイドをご用意致しておりますので、お客様ご自身でインストールが可 能です。
※限定個人ライセンス(無償)以外でご利用される場合は、お客様ご自身で各ライセンスをご購入下さい。

ライセンスにつきましては、以下をご覧下さい。
http://www.sixapart.jp/movabletype/license.html
【3】 WordPress

http://ja.wordpress.org/
WordPress(ワードプレス)とは、高機能でありながら軽快に動作し、実用的なデフォルト設定を備えているブログツールです。インストールも他のブ ログツールと比べ大変簡単なことで定評があります。下図のようなインストールガイドをご用意致しておりますので、お客様ご自身でインストールが可能です。


【4】 EC-Cube

http://www.ec-cube.net/
EC-Cube(イーシーキューブ)のECとは、電子商取引(エレクトロニックコマース)を行うウェブサイトの略称です。電子商取引サービスの全てを意味 しますが、ここではショッピングサイトを表しています。 「ECCube」は、お客様がお手軽にショッピングサイトを経営するための機能を備えております。下図のようなインストールガイドをご用意致しております ので、お客様ご自身でインストールが可能です。

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なお、ウイルネットでは同アプリにてクレジット決済システムをご利用頂くためのサービスを提供しております。
 クレジットカード決済について
【5】 ZEN-CART

http://zen-cart.jp/
ZenCartは、オープンソースで開発が続けられている統合型ECサイト構築システムです。行き届いた機能と柔軟なデザインテンプレートシステムの採用 により、究極のメンテナンスのしやすさとオリジナリティを両立したサイトを作ることが可能になります。下図のようなインストールガイドをご用意致しており ますので、お客様ご自身でインストールが可能です。

なお、ウイルネットでは同アプリにてクレジット決済システムをご利用頂くためのサービスを提供しております。
クレジットカード決済について
【6】 CS-Cart

http://www.cs-cart.jp/
CS-Cartはオールインワン型のECサイト構築パッケージ。商品・顧客・在庫・注文管理など、ネットショップ開店・運営に必要な機能がこれ1本で揃います。ポイントシステムや1ページチェクアウト、ほしい物リストといった付加機能も満載です。また、商品ページだけでなく、静的ページ、アンケート、ニュースレター、お問い合わせフォーム、バナー、お客様の声などネットショップに必要なWebコンテンツを簡単にすばやく作成・編集・公開することが可能です。

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【7】 Microsoft Office 【 マイクロソフトオフィス 】
別名:MSオフィス / Office / オフィス

Microsoft Officeとは、Microsoftが開発、販売しているオフィススイートの名称でビジネス用アプリケーションソフトを1つにまとめたパッケージ製品です。Office含まれるソフトは操作性が統一されており、ソフト間のデータの連携、文書の共有も簡単に行うことが出来ます。

Microsoft office professional 2013/2010に含まれる製品の一覧は、以下となります。

Microsoft office professional 2013

Word 2013
Excel 2013
Outlook 2013
PowerPoint 2013
OneNote 2013
Access 2013
Publisher 2013

Microsoft office professional 2010

Word 2010
Excel 2010
Outlook 2010
PowerPoint 2010
OneNote 2010
Access 2010
Publisher 2010

こちらのオプションは、ウイネットの専用サーバー、VPSサーバーをご利用中のお客様向けです。
弊社にてインストール代行をご希望の方は、会員ページへ変移後、ログインして「ご契約内容一覧」より「オプションの追加」を選択し、備考欄にご記入下さい。

会員ログイン


【データーベース関連用語】
【1】 MySQL

MySQLは無償で入手できる扱いやすい軽快なRDBMS (リレーショナルデータベース管理システム)です。
最大の特徴は検索の高速性に重点を絞った設計になっていることで、 商用RDBMSに比べ、ロギングなど処理を遅くする機構を大幅に省いた反面、 大量のデータを高速に検索することができます。 UNIX系各種OSやWindows95/98/NTなど多くのプラットフォームに対応しているのも利点で、WindowsPCでも手軽に使えます。

▼バージョン
・各プラン詳細ページにてご確認ください。


メーカーサイトはこちら ->>

【2】 PostgreSQL

PostgreSQLは本格的なRDBMSです。問い合わせ言語としてSQLが使えるのはもちろんのこと、 トランザクション、行レベルロック、副問い合わせなど大規模商用データベースシステムの持つ機能のほとんどをサポートしています。
また、ユーザ定義型や継承など他ではあまり見かけない機能も持ち合わせており、性能や信頼性は商用システムとほとんど変わらないと言われています。

PostgreSQLはLinux Plesk共有サーバプランでご利用いただけます。
▼バージョン
・各プラン詳細ページにてご確認ください。

【3】 MS SQL

Microsoft SQL Server (マイクロソフト エスキューエル サーバ)とは、マイクロソフトが開発している、リレーショナルデータベース管理システム (RDBMS)です。「SQL Server」または「MS SQL」などと呼ばれています。SQL Serverは、その規模に応じた複数の種類から構成されており、規模に合わせて機能や性能が異なっています。

▼Standard Edition (x86, x64)(初期設置費用:無料、ライセンス料:月額60,000円)
中規模企業から大規模な部門のシステム向けのエディション。Enterpriseからデータ分析機能などが削減されています。Standard Editionから64ビットOSに対応。

▼Web Edition (x86, x64)(初期設置費用:無料、ライセンス料:月額7,000円)
Webサービス向けに合わせたライセンスモデルの製品。スケーラビリティとパフォーマンスに優れ、各種Web資産に対応いたします。

こちらのオプションは、ウイネットの 専用サーバー、クラウドサーバー、VPSサーバー をご利用中のお客様向けです。
お申込みは、会員ページへ変移後、ログインして「ご契約内容一覧」より「オプションの追加」を選択して下さい。

会員ログイン

【4】 SQLite
SQLite は、SQL言語でファイルを操作するデータベースです。
サーバ/クライアント構成ではなく、アプリケーションから直接データベースファイル にアクセスします。
また、作成したデータベース毎にファイルを一つ、ア プリケーションが自動的に作成するなど、扱いは簡単ですが、SQL92のサブ セットをサポートし、動作も高速であることが特徴です。
MovableTypeなど中小規模のWebアプリケーションで採用が始まっています。


 対応プログラム言語
言語 モジュール バージョン
Perl DBD::SQLite2 各プラン詳細ページにてご確認ください。
DBD::SQLite 各プラン詳細ページにてご確認ください。
PHP PHP標準関数 各プラン詳細ページにてご確認ください。
Ruby SQLite3/Ruby 各プラン詳細ページにてご確認ください。

※SQLiteは、ブログなど比較的規模の小さいシステムにお勧めします。
より大規模なシステムや、ショッピングサイトのように信頼性が要求され る場合では、MySQLのご利用をお勧めいたします。


【その他用語】
【1】 データセンター

世界最大のネットワーク・ニュートラル・データセンターおよびインターネット・エクスチェンジ・サービス会社であるエクイニクス社の、東京IBXセンターを利用しております。

http://www.equinix.co.jp/en_US/locations/japan/japan-data-centers/?sl_locale=ja-JP

データセンターは「国内(東京)」のいずれかをお選び頂けます。
全てのデータセンターにおいて、下記のような特徴を備えておりますのでご安心下さい。

 ・地震などの自然災害への対策
 ・厳重に管理された入館セキュリティ
 ・温度管理の徹底
 ・リモートコントロール(電源on/off)の提供
 ・UPS、発電機の装備
 ・その他、データセンター常駐のオペレータによる定期的な保守サービス

データセンターをご選択頂く利点は「閲覧者の地域比率による最適なロケーションで運営が可能」な事にあります。
例えば、日本国内からのサイト閲覧者が大部分であることを前提したサイトを運営して頂く場合には、当然「国内(東京)」のデータセンターが理想となります。
しかし、海外からのサイト閲覧者が大半を占めるサイトの場合には、各ロケーションに応じたデータセンターをお選び頂いた方が、レスポンスの向上に繋がります。

他のレンタルサーバ会社様では、国内のデータセンターをご利用頂くには別途費用が必要な場合などございますが、ウイルネットでは上記でも触れましたエクイ ニクス社と提携しており、全てのデータセンターを無料でお選び頂くことが可能です。

 【2】イメージバックアップ

★イメージバックアップとは

イメージバックアップは、ポイントインタイムバックアップとも言われ、オンライン・ビジネス・プロセスを中断せずに、オンライン・データの瞬間的な スナップショットを取得することが可能で、単純なファイルのコピーなどとは異なり利用・未利用にかかわらず全てのセクターをバックアップします。
バックアップには、MBR・パーティションテーブル・OS・アプリケーション・プログラム及び全てのデータファイルを含みます。
リカバリーは、月/週/日別に取得されたバックアップから、契約ディスク単位、またはファイル単位で復旧することが可能です。

★料金

プラン 料金/月
月次バックアップ 1,000円
週次バックアップ 2,000円
日次バックアップ 3,000円
ロテート(1回毎) 各料金と同様

★バックアップ料金計算例(月額)
・バックアップを月1回取得する場合 1,000円

●バックアップを、4回分(4週分)でロテートする場合(週次+ロテート3回)

8,000円=
  2,000円+(2,000円×3回)
【3】 ディザスタリカバリ
★ディザスタリカバリーとは

自然災害などで被害を受けたシステムを復旧・修復することを指します。また、そのための備えとなる機器やシステム、体制の意味も含みます。 「システムを災害から守る」のみならず、各種の障害は必ず起こりえるものと想定し、いかに効率よく迅速に復旧するかという点から災害対策を捉え、システム停止による利益の損失を最小限に抑える事を目的とします。


★サービス説明
ウイルネットのディザスタリカバリサービスは、グローバルなIDC間(東京・ニューヨーク)でバックアップを取得します。バックアップを分散することで、自然災害やコンピュータウィルス等、不測の事態に対応することが出来ます。
復旧の際には、地理的・物理的に異なったIDCのバックアップ先から業務を継続出来るため、速やかな再運用が可能です。


★料金
プラン 料金(月額)
月次バックアップ 100円/1GB
週次バックアップ 400円/1GB
日次バックアップ 3,000円/1GB
ロテート(1回毎) 各料金と同様

例: 容量20GBで週次バックアップを行う場合、月額8,000円になります。


★ご利用お申し込み
メール、または「変更その他」>「オプション追加」からお願い致します。
【4】 カード決済
★クレジット決済について
 クレジット決済の導入をご検討のお客様は、以下の料金で導入可能です。
 ご希望の場合は、メールにてご連絡をお願い致します。

(1) 加盟店特別プランA(物販サイト、EC-CUBEご利用時)
EC-CUBEオーナーズストアからダウンロードできます
ゼウス決済モジュールをご利用いただけます。

▼クレジット決済
開設契約金 0円
システム利用料 5,000円/月
取引手数料 3.6%~4.8%
※実績により3.6%以下も検討可能
売上処理料 30円/件(売上確定時のみ発生)
支払サイト 毎月月末締め翌月末払い

(2)加盟店特別プランB(物販サイト)
 ゼウスシステムとの接続はお客様にて構築が必要です。
▼クレジット決済
開設契約金 0円
システム利用料 5,000円/月
取引手数料 3.6%~4.8%
※実績により3.6%以下も検討可能
売上処理料 30円/件(売上確定時のみ発生)
支払サイト 毎月月末締め翌月末払い

▼銀行振込決済<入金おまかせサービス>
開設契約金 30,000円
システム利用料 3,000円/月
取引手数料 3.6%~4.8%
※実績により3.6%以下も検討可能
売上処理料 30円/件(売上確定時のみ発生)
支払サイト 毎月月末締め翌月末払い


※クレジット決済代行は、株式会社ゼウスが行います。
※ウイルネットのレンタルサーバーをご契約のお客様が対象となります。
【5】ショッピングカート
osCommerceは、国際的なコミュニティで開発が進められているオープンソースの E-Commerce ソリューションです。このパッケージを導入することによって、オンライン・ショップのセットアップ、運用、メンテナンスが最小限の労力と最小のコストで実 現できます。

ショッピングカートのサンプルは以下をご覧下さい。
http://www.secure-server.jp/shopdemo/catalog/default.php

ショップ運営マニュアル (PDF 320KB)
【6】 Whois情報公開代行サービス

ドメイン登録情報は、ICANNによりWhoisで公開することを義務付けられています。
Whoisとして公開される登録情報は、ドメインの登録者、管理担当者、経理担当者、技術担当者および公開連絡窓口情報(汎用JPドメインのみ)などです。

ウイルネットでは、プライバシー保護のため、個人情報をWhoisに掲載されることを希望されない方のために「Whois情報公開代行」サービスを提供します。

「Whois情報公開代行」とは、Whois上で表示されるお客様のドメイン登録情報を、ウイルネットの情報に代えて掲載するサービスです。

【7】 サーバ脆弱性検査サービス
サーバ脆弱性検査サービスは、英国COMODO社が提供する Hacker Guardian サービスにて行われます。

サービスは、サーバーへ毎日脆弱性検査が行われます。
検査にパスすると、HackerGuardian TrustLogoを付与され、サイトに掲載する事で、安全なサイトである事を視覚的に証明できます。
万一脆弱性が発見されれば、ロゴは自動的に無効化され、修正と回避策へのリンクをメールにて通知致します。
サーバの問題点が修正され、毎日の脆弱性検査に合格すると、自動的にロゴが有効化される仕組みとなっています。
ロゴは、ロゴ画像の上にカーソルをのせるとサイトの認証内容がリアルタイムに表示される仕組みとなっており、偽造掲載できないものです。

HackerGuardianは、サーバ管理者のリスクと手間を軽減し、さらに、HackerGuardian TrustLogo を掲載することで、サイトの信頼性を明示することができます。
検査後に届くメール及び管理画面は英文となりますが、当社運営サイトでの利用者を対象に、Toriton,Inc.が日本語サポートを行います。

詳細はこちら ->>
【8】 SLM(Virtuozzo Service Level Management)

Virtuozzoの新しいリソース管理方式です。

多くのVirtuozzoベースのVPSサービスでは、特にメモリ関連のリソースにおいて、kmemsize や privvmpages などVirtuozzo独特の多数のパラメータを用いて管理するUBC方式が採用されています。

この方法は、きめ細かなチューニングが行える半面、たとえばメモリに余裕があるのにメモリ不足でアプリケーションが起動しないなど、わかりにくいトラブルを引き起こすことも多く、本来のサーバ管理とは異なる独特のノウハウを要求されます。

SLMは非常にシンプルなリソース管理方式です。VPSごとに全体的なリソース割り当てを指定し、詳細なパラメータについてはVirtuozzo自身が自動的に制御します。

SLMの採用で、VPSであることを意識することなく、より専用サーバに近い感覚でVPSを利用することが出来るようになります。

【9】 Parallels Power Panel(PPP)
VPS管理ツールです。ユーザは、PPPを使用して、他のVPSに影響を与えずにさまざまな管理作業を行うことができます。

VPSの起動・停止・再起動、アプリケーションインストールなども、VPS内に直接ログインすることなく、PPPからリアルタイムに行うことができます。

→ Parallels: Power Panelの紹介ページ

Parallels Power Panelの主な機能
VPS起動・終了・再起動 VPSの起動停止を、ログインせずに実行
パスワード変更 管理者パスワードの変更
ファイルマネージャ VPSにログインせず、VPS内のファイルを直接閲覧・編集
リソース ディスク・メモリなどの使用状況を確認
システムサービス Web、メールなどのサービスの稼働確認と起動停止
システムプロセス 現在起動されているプロセスの確認、停止など
アプリケーション/パッケージ ソフトウェアのインストール、アンインストール
メンテナンス 障害時の修復モード実行、再セットアップ
SSH接続 VPSへのリモートログイン ※LinuxVPSのみ
【10】 Parallels Virtuozzo Containers 4.0

10,000台以上の物理サーバ上に展開されている実績を持つOS仮想化ソリューションのひとつです。

「OS仮想化」は、実サーバのOS上に、独立したアプリケーション動作環境を構築します。一台のコンピュータを仮想的に作成する「ハードウェア仮想化」に 比べて実サーバのリソース負荷が少なく、また、構築後のVPSの扱いも柔軟に対応できるメリットがあります。

→ Parallels: Virtuozzo Containers の製品紹介
【11】 バックアップテスト転送量(GB/月)
サーバーからデータが引き出された月間量です。
ユーザーの皆様が、快適にご利用頂くために設定されています。
【12】 Cron
cronとは、UNIXシステム上でデーモン(バックグラウンドで動作しているサービス)として動作するプログラムで、任意のアプリケーション・コマンドを自動的・定期的に実行させる事ができます。
日時、曜日など詳細な設定を施す事ができるため、一般的には、定時に行うシステムの診断、アカウントログファイルの整理、等、定期的に行う必要のある作業に利用されます。
ウイルネットでは、一日に一回のみ実行可能です。
【13】 Tomcat
Tomcatとは、Apache Jakartaプロジェクトのサブプロジェクトとして開発されるオープンソースのソフトウェアで、Javaサーブレット、JSP(JavaServer Pages)が処理可能なアプリケーションサーバー(プラグイン)です。
アプリケーションフォルダにwarファイルを転送することにより、WEBアプリケーションを利用できます。

★バージョン
Windows:Apache Tomcat 5.5.4
Linux:Apache Tomcat 5.0.30
【14】 VPS(Virtual Private Server: 管理者権限付き仮想専用サーバー)

一台のコンピュータ上に複数のサーバ環境を仮想的につくりだしたものです。VPS同士は独立した関係にあり、お互いに干渉することはありません。

VPSにはそれぞれ管理者権限があたえられ、あたかも一台のサーバを占有しているように、自由にソフトウェアをインストール、設定することができます。

WVM専用サーバも仮想サーバの一種ですが、WVMサーバはサーバコンピュータ自体を仮想的に作 り出し、使えるリソース量は保証されているのに対して、ウイルネットのVPSサービスは一つのOSの上に複数の仮想環境を作り出す「OS仮想化」になりま す。VPS間でリソースを共有しますが、その分低コストになります。


VPSのメリット

VPSは、管理者権限を持つ専用サーバの特徴と、リソースを共有する共有サーバの特徴を併せ持ちます。

  • ハードウェアを共有するため、専用サーバよりも低コスト。VPS環境ごとにリソースの割当 が管理されるので、共有サーバに比べて他のVPSの使用状況に影響されにくい。個々のVPS環境は完全に独立しているので、他のVPSへの影響を気にする ことなく、必要なソフトウェアを自由にインストール、設定できる。他のVPS環境からファイルを覗き見されるなどの心配がなく、安全。
  • トラブル対応も容易。たとえばVPSの再起動、重大な障害を復旧するための修復モードや、VPSの再初期化もリモートから簡単に操作できる。
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