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コラム
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3.172021
Chrome will make HTTPS the default for incomplete URLs
Google社提供のWEBブラウザ(Google Chrome)では、SSL化されていない場合既に警告表示されるようになっておりますが、次期バージョンではSSL化されていない場合は、さらに厳しい措置がとられるようです。
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8.272020
Let’s Encrypt証明書が独自ルートの提供を開始
2020年9月29日に、ACMEを介して提供するデフォルトの中間証明書を変更します。ほとんどの加入者は何もする必要はありませんが、非常に古いTLS / SSLクライアントを利用している利用者は、下位互換性を高めるために古い中間証明書を手動で構成する必要がある場合があります。
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11.212019
Chrome81で混合コンテンツ(Mixed Content)をブロックしていく方針を発表!
Google社は、2019年12月リリース予定のChrome79から段階的に混合コンテンツ(Mixed Content、ミックスコンテンツ)をブロックしていくと発表していましたが、2020年02月リリース予定のChrome81からは、完全にブロックしていくと発表しています。
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11.212019
主要ブラウザの「TLS 1.0」と「TLS 1.1」無効化計画について
主要ブラウザは、2020年上半期にTLS 1.0と1.1を無効化します。昨年の10月に2020年上半期からWebブラウザ大手4社は、それぞれのWebブラウザで、TLS 1.0およびTLS 1.1を無効化する計画を発表しました。
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8.222019
DirectAdminコントロールパネルとは?
ウイルネットが導入しているDirectAdminは、世界でもっとも普及しているホスティング用コントロールパネルのひとつです。 開発元は、JBMC Softwareでカナダの西部、アルバータ州のセントアルバート市にあるソフトウェア会社です。
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8.82019
Linuxプランと次世代Linuxプランの違いについて
ウイルネットでは、Linuxレンタルサーバーを2種類提供しています。シンプルに1種類にすることでお客様にもわかりやすいのですが、なぜ2種類提供するかと言いますとご利用対象者が異なるため複数のサービスを提供しています。
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7.52019
2020年1月14日に(EOS)を迎えるWindows Server 2008 /2008 R2 どのような対応が必要か
ウイルネットは、Microsoft Windows 共用サーバーの提供を開始してから 10 年以上の実績があり、多くのお客様にご利用いただいております。
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7.32019
常時SSL化がなぜ必要なのか
常時SSL化とは「常時SSL化」とは、Webサイトのすべての通信をSSLに対応させ、常にサーバーとブラウザ間の通信を暗号化させることを言います。データを暗号化することにより、ハッカーや犯罪者による通信の盗聴や改ざんを防ぎ、データの送受信を安全に行うことができるのです。
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7.32019
クラウドサーバーとレンタルサーバーの違いは?
ウイルネットで提供しているクラウドとレンタルサーバーの違いについてレンタルサーバーは、1台のサーバーを複数のユーザーで分割して利用するため、基本的にクラウドサーバーよりも利用料金が安くなります。
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7.32019
「無料SSL」と「有料SSL」は、何が違うの?
無料SSLとは近年、Let’s Encrypt(レッツ・エンクリプト)や「Cloudflare(証明書はComodo提供)」をはじめとする無料SSLを導入する個人や企業が増えております。
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