コラム

  1. Chrome81で混合コンテンツ(Mixed Content)をブロックしていく方針を発表!

    Google社は、2019年12月リリース予定のChrome79から段階的に混合コンテンツ(Mixed Content、ミックスコンテンツ)をブロックしていくと発表していましたが、2020年02月リリース予定のChrome81からは、完全にブロックしていくと発表しています。

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  2. 主要ブラウザの「TLS 1.0」と「TLS 1.1」無効化計画について

    主要ブラウザは、2020年上半期にTLS 1.0と1.1を無効化します。昨年の10月に2020年上半期からWebブラウザ大手4社は、それぞれのWebブラウザで、TLS 1.0およびTLS 1.1を無効化する計画を発表しました。

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  3. DirectAdminコントロールパネルとは?

    ウイルネットが導入しているDirectAdminは、世界でもっとも普及しているホスティング用コントロールパネルのひとつです。 開発元は、JBMC Softwareでカナダの西部、アルバータ州のセントアルバート市にあるソフトウェア会社です。

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  4. Linuxプランと次世代Linuxプランの違いについて

    ウイルネットでは、Linuxレンタルサーバーを2種類提供しています。シンプルに1種類にすることでお客様にもわかりやすいのですが、なぜ2種類提供するかと言いますとご利用対象者が異なるため複数のサービスを提供しています。

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  5. 2020年1月14日に(EOS)を迎えるWindows Server 2008 /2008 R2 どのような対応が必要か

    ウイルネットは、Microsoft Windows 共用サーバーの提供を開始してから 10 年以上の実績があり、多くのお客様にご利用いただいております。

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  6. 常時SSL化がなぜ必要なのか

    常時SSL化とは「常時SSL化」とは、Webサイトのすべての通信をSSLに対応させ、常にサーバーとブラウザ間の通信を暗号化させることを言います。データを暗号化することにより、ハッカーや犯罪者による通信の盗聴や改ざんを防ぎ、データの送受信を安全に行うことができるのです。

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  7. クラウドサーバーとレンタルサーバーの違いは?

    ウイルネットで提供しているクラウドとレンタルサーバーの違いについてレンタルサーバーは、1台のサーバーを複数のユーザーで分割して利用するため、基本的にクラウドサーバーよりも利用料金が安くなります。

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  8. 「無料SSL」と「有料SSL」は、何が違うの?

    無料SSLとは近年、Let’s Encrypt(レッツ・エンクリプト)や「Cloudflare(証明書はComodo提供)」をはじめとする無料SSLを導入する個人や企業が増えております。

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