コラム

  1. Chrome will make HTTPS the default for incomplete URLs

    Google社提供のWEBブラウザ(Google Chrome)では、SSL化されていない場合既に警告表示されるようになっておりますが、次期バージョンではSSL化されていない場合は、さらに厳しい措置がとられるようです。

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  2. Let’s Encrypt証明書が独自ルートの提供を開始

     2020年9月29日に、ACMEを介して提供するデフォルトの中間証明書を変更します。ほとんどの加入者は何もする必要はありませんが、非常に古いTLS / SSLクライアントを利用している利用者は、下位互換性を高めるために古い中間証明書を手動で構成する必要がある場合があります。

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  3. Chrome81で混合コンテンツ(Mixed Content)をブロックしていく方針を発表!

    Google社は、2019年12月リリース予定のChrome79から段階的に混合コンテンツ(Mixed Content、ミックスコンテンツ)をブロックしていくと発表していましたが、2020年02月リリース予定のChrome81からは、完全にブロックしていくと発表しています。

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